(mitukiiiから)
— Twitter / bug_6 (via shingi)
(jaccoyから)
196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/23(水) 23:21:14.57 ID:N+DYI3FH0
これはすげぇと思った
セブンで働いてる時、中学生が「フライドチキンください!袋いらないです!」って言ってきた。
冷静に考えればビニール袋いらないってことなんだろうが新人だった俺は混乱してトングでチキンを掴んだまま中学生に差し出した。そのまま「あちっあちっ」って言いながら素手で持って帰った彼は元気だろうか
kashiwamyun
ファミチキ買うとき「あ、袋大丈夫です!」って言ったらトングでチキンそのまま寄越そうとしてきた店員の顔は今でも忘れない Hiziri96
"— ホンダの原付きバイク「スーパーカブ50」、1958年の誕生以来初の全面改良 | スラッシュドット・ジャパン (via twinleaves)
(出典: plasticdreams、yellowblogから)
Magazine Gift Bow DIY (via courtneylewis)
I like using magazines for wrapping — this will really elevate my game.
This is a relevant and useful DIY post.
Agreed. Shocking, I know considering how anti-DIY I am. I also wrap gifts in fashion magazine pages! It’s super chic. This is just next-level. Lovely.
(nemoiから)
「ねえママ、サンタさんはどこから来るの?」
「サンタさんは総武線と京浜東北線を乗り継いでくるのよー」
「千葉!? サンタ千葉にいんの!?」
「サンタさんは市川にいるのよー。でもたまに八千代から来るのよー」
「amazonじゃん! それサンタじゃなくてamazonじゃん!」
"— Twitter / 「ねえママ、サンタさんはどこから来るの?」 (via plasticdreams)
2011-02-26
(via gkojax-text)(gkojax-textから)
— Twitter / 武盾一郎 (via rairaiken424)
「コーヒーカップと口の角度で、残量がわかる。残り少なくなればカップの角度が垂直に近くなる」
お客様のお代わりのタイミングを見計らうために帝国ホテルの従業員はそう教えられるそうである。バーテンダーはお客様がグラスを置く位置を記憶してお代わりの二杯目をその場所に置く。客室のゴミはお客様出発後1日おいてから捨てる、お客様専用金庫室には鏡を置く。電話オペレータはお客様が名乗ったら一瞬間をおいてから「○○様ですね」と確認する。
「サービスは声高にするものではない。控えめに。それが上品だと教えられてきました。「控えめ」でさりげないサービスを徹底すると上品になるということです。」
簡単な作業書以外にマニュアルは存在しないが、帝国ホテル行動基準というカードを全スタッフが携帯している。この本にはそのコピーが全文掲載されている。挨拶・清潔・身だしなみ・感謝・気配り・謙虚・知識・創意・挑戦の9項目。当たり前を積み重ねて上質なサービスを実現する。
"— Passion For The Future: 帝国ホテル 伝統のおもてなし (via nkoz)
(h-yamaguchiから)
まず、決められたお題が出され、それぞれの参加者が15秒で話をまとめて、手を挙げる。次に、相手の顔を見ながら話をまとめるのだが、これがなかなか15秒では終わらない。
「コミュニケーションに苦手意識のある人は、興味のある話は長引いて、1から10まで全部話したがる。逆に、興味のない話題は、素っ気なくなる。そういう積み重ねが、人間関係に影響を及ぼしてしまうことが多い。一旦、15秒くらいで手放して、相手の反応を見ることができたほうがいい。体内時計で話をまとめる意識をもつことが大事なんです」
冠地さんが、こうアイスブレークの狙いを説明する。
続いて行われたのが「魔法大戦争」というアイスブレーク。参加者が2手に分かれて、3種類の魔法をかけ合う。
ルールは、魔法をかけた後に相手の名前を付け加えること。魔法をかけられたら、その人が別の人に魔法をかける。そして、それぞれ魔法名とかけられた人が平等になるように意識して、3分間に45回、魔法をかけ合うというものだ。
皆で名前を呼び合う、と同時にマルチタスクを意識する、という意味合いがあるという。
最後に、2人が皆の前に座り、決められたお題について、5分間、楽しい会話を心がける。
ルールは、相手に質問し合い、皆にわかりやすく共感を示す。また、ともに同じくらいの時間になるよう、意識して会話する。そして、テーマは切り口を3回以上変えるなど、求められるタスクもなかなか高度だ。
さらに、見守っていた他の参加者たちにも、それぞれが話した内容の「良かったところ」「面白かったところ」「参考になったところ」をほめてもらう。批判、助言は一切なしだ。
「話の盛り上がりが感じられて、とても良かったです」
「大人の会話という感じがして、凄く良かったです。今度年上の人に使ってみようと思いました」
実際にやってみると、いつもの癖で、つい聞き役に徹してしまっていたことに気づかされる。相手にも質問を促すことが、日頃から疎かになっているのではないかと反省させられた。
"— “大人の発達障害”の人々が自己肯定感を取り戻す 新たな交流の場「イイトコサガシ」の可能性|「引きこもり」するオトナたち|ダイヤモンド・オンライン (via clione)
(h-yamaguchiから)